0607 Thierry Lacosteレクチャー「From Furniture Design to Urban Master Planning」トム・ヘネガン研究室公開講義

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0606 Barrie Sheltonレクチャー「Learning from the Japanese City」トム・ヘネガン研究室公開講義

 

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0509「陣内秀信 特別講義」学部三年生課題地域施設

0507「Klaas de Ryckeレクチャー」金田研オープンレクチャー

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住宅課題1 「道と家/ A way and a house」2012

住宅課題1 | 峯田 建,トム・ヘネガン,橋本 圭央

もしも今、この街に自分自身が住むとしたら、何処にどのような住まい方をするだろうか。
街に住むということは、その街の状況や機能を利用することでもあり、同時に街に対して何らかの影響力をもつことでもある。そして、それらの「Give & Take」は道の雰囲気に色濃く現れてくる。

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建築基礎「建築の空間・仕組みを探る」

2012年度設計製図課題「建築基礎/建築の空間・仕組みを探る」
ヨコミゾマコト,稲葉唯史,坂東幸輔

課題主旨

本課題は、近代から現代までの建築家による住宅作品を題材とし、その空間を模型や図面で再現し、分析することで設計意図や空間構成を探ることをめざす。
今回取り上げる住宅作品は、環境も時代も一様ではないが、「人の生活」を支える空間としてそれぞれ多様な魅力を持っている。
第一段階として、建築家吉村順三自身の夏のすまいであった「軽井沢の山荘」に焦点をあてる。空間を把握するための模型と図面、建築の工法と仕組みを知るための軸組み模型を制作し、分析・考察をする。また、GWの期間を利用し、軽井沢へ行き、実際に山荘を見学する。
第二段階として、別添の作品群にあげた、近代から現代までの住宅について、模型を制作し、その作品を選択した理由を述べるとともに、作品の分析・考察を行う。
第一段階、第二段階、それぞれの終了時に各自の分析・考察をレポートとして提出、発表する。
また、本課題を通じて、各自の考察をクロッキー帳(例:マルマンクロッキー帳S)にスケッチ等を用い記録を残すこと。

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地区設計「アメ横地区再開発計画」

4年生課題 テーマ<アメ横地区再開発計画>

曽根幸一,井出建,元倉眞琴,結城光正

「市街地の再開発」は当該地を所有(居住)する人達が主体となって組合を結成し、共同で土地を一旦更地化したうえで、新しい街をつくることによって、社会的、経済的な効果を得ようとする事業である。

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地域施設「1辺25キロの環境」

2012年前期第1課題 地域施設
担当 中山英之,北川原温,山崎日希

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0401-0407 UQ Constructing Architectural Space: Studio WS

オーストラリアクィーンズランド大学とのジョイントワークショップ
「建築空間の構成」が4/1から7日まで行われます。3,4,5,6日と各講師によるレクチャーも行われますので、是非ご参加ください。

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0324 KUKAN29

-  空間29号について  -

 http://kukan29.comli.com/

「空間」は東京芸術大学建築科の活動、作品を多くの人々に紹介させていただくために設けられた学生主導による情報誌です。

本号「空間29号」では特別企画として、現在、建築家、アーティストとして活躍中の芸大非常勤講師へのインタビューを行い、担当した課題を接点として、それぞれの建築の捉え方、及びそこに至るまでの自身の活動について伺いました。

 

0325-31 AAschool workshop[Direct Urbanism: Fixed or Flexible?]

 

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平成24年度 東京藝術大学美術学部建築科入学試験

実技(1次)「空間構成」

この試験は、文章や図などで表現された内容から3次元の立体を正確に把握し、それらを用いて「空間」を構成するものです。この試験では、
①問題が求めた立体の形状を正確に把握できたか、
②それらの立体を適切に構成して創造的な空間構成ができたか、
③その空間を適切に描写できたか、

の3点を主に評価します。

平成24年度入学試験「空間構成」の問題は下記リンク先の通りでした。
平成24年度「空間構成」全文(PDF)(後日公開)

以下に合格者の解答事例を掲載しておきます。

 

 

実技(2次)「総合表現」

 

この試験は平成23年度から行っているもので、正解を求めるものではなく、受験生の資質と作品の独創性を問うものです。内容は、与えられた素材(文章・絵画・写真など)から、自らがイメージした「空間」を「ドローイング」、「立体」、「文章」などで表現するものです。
評価にあたっては、
①与えられた素材への理解力と洞察力、
②空間の創造力、
③その空間を表現するプレゼンテーション能力、
④作品の制作意図を的確に説明する能力、
の4つを重視した上で、全てを総合的に判断して適性者を選抜します。

平成24年度入学試験「総合表現」の問題は下記リンク先の通りでした。
平成24年度「総合表現」全文(PDF)(後日公開)

以下に合格者の解答例を掲載しておきます。なお平成24年度の試験では、「出会い」という言葉で表現される行為を問題文及び写真からどのように理解し、そこから何を洞察したのか、そしてそれをどのように文章及び図で表現したのかについて留意し審査しました。

 

 

 

 

以上の全てを総合的に判断し、適性者を選抜します。

※詳しくは募集要項をご覧下さい